左足膝の外側が痛くなってきた

ランニングのメモ。2013/04/13に走っていた時、5キロ過ぎたあたりから左足膝の外側が痛くなった。

4月は仕事が忙しくて、走れる時間があまり取れなかった。休みの日にちょっとがんばって長く走ろうと思っていたのだけど。シューズがややへたり気味だったのもよくなかったのかも知れない。トータルで400km弱ぐらい走ったフェザーファイン2 ワイドだった。なんか靴底すこしすり減ってきてるかな?と思ってたけど。ちょっともったいない気もするけど早めに新しいシューズに変えたほうがいいかも。

ネットで調べてみたら腸脛靭帯炎というやつみたいで、ビギナーランナーにはありがちな症状らしい。

しょうがないのでウォーキングに切り替え、ストレッチとアイシングをやるようにして様子をみる事にした。2週間後のいまは少し痛みがなくなってきた。この機会に新しいシューズ ASICS GEL-LYTE 33 [TJA112-9001] も買ってみたけどどうかな。

asics_gel_lyte_33

TextWranglerを使ってみる

TextWrangler Icon

MacBookはなるべくシンプルに脱Adobe CS5で使おうと思う。というか、お金を節約する方向で。

一応DreamweaverとFireworksはインストールしたけど登録IDを切ったり入れたりがめんどくさい。

html書くのはやっぱりDWが便利だけど他のエディタにもこの際なので慣れておこうと思う。Macで評判がいいのはTextWranglerみたい。TextWranglerって以前(挫折した)パイソンの学習で使ったことがあった。MiとかJeditXでも良いのだけど、またTextWranglerを使ってみることにした。

あとKompoZerってのもインストールしておいた。これはDWみたいにWYSIWYG画面があるので場合によってはいいかも。ただMacBookだと画面が小さいからな。

TextWranglerにはZen-codingを組み込んだ。遅まきながら先日、職場のDWにZen-codingを入れてみたらいい感じだったのでTextWranglerでも使ってみようと思った。

ちょっと使ってみたらTextWranglerはMiみたいにhtmlファイルをブラウザーでプレビューする機能は付いてないみたい。フォルダのアイコンをブラウザのアイコンにドロップすれば良いのだけど、画面が小さいと面倒くさい。ググってみたらAppleScriptエディタを使ってサファリでプレビューする機能を追加する方法を解説している英語のサイトが見つかった。英語苦手だし、AppleScriptエディタなんか立ち上げた事ないのでどうしたもんかな?と。でもAppleScriptエディタ立ち上げてやってみたらなんか出来た。Miと同じショートカットキーを割当てた。

とりあえず大昔趣味で作ったページ(tableで画像並べるのがまだポピュラーだった)をhtml5に書き換えてみたりしてちょっとずつ慣れてみようかと思う。

横スクロールで背景画像が切れてしまう

こんなこと知らなかった!といまさら感がすごかった。

20130404-170440.jpg

先日、作ったサイトをモニターの小さなネットブックPCでみたら、横スクロールに隠れた部分の背景画像が切れてた。いままで横幅小さめのページばかり作っていたので、たまたま気が付かなかったんだ。

何か釈然としないものの、その時は背景画像のサイズを変更して対応した。

後で落ち着いた時にネットで調べてみたらあっさり対応の方法が見つかった。

CSS 背景 スクロール 切れる」で検索。

世の中はそういうことになってたんだ。

ランニングログの合計走行距離が1500キロを超えた

NIKE Plus Running Image

ジョギングの記録

iPhoneに入れてあるNIKE Plus Runningの合計走行距離が1504キロになった。2012年7月13日から記録が始まっているから1年と8ヵ月ぐらいか。なんだかんだ走るのは続いてはいる。

一時は月にトータル100キロを目標にしていたけど、今月(2013年3月)は仕事が忙しいのと花粉症が重なって、一気に走れなくなってしまった。(3月24日現在、計53.2キロ)花粉症って走っている時は、身体が非常時になるからか症状が緩和されるような気がするけど。走り終わった途端に最悪状態になります。やったことないけどマスクして走るのもしんどいだろうし。でも長期間休むと落ちちゃうので少しは走りたい。さらにPM2.5もあってなかなか世知辛い状況。

体調がいいときは1回に走る距離がもう少しで10キロ行けそうなところまできたけど、でも行けない。なんか足踏み状態な感じ。

去年から履いているASICS FEATHER FINE-2 WIDEは、なかなかいい感じで結構気に入った。すこしへたってきたのでまた買おう。でもNIKEのフライニットってのもよさげだな。

FLETS-SPOTを使ってみた

MacBookが手に入ったからには外で使ってみたかった。よくスタバとかで見かける風景。
でも、しょっちゅう外で使うわけではないから(仕事で使いまくるなら会社のポータブルWi-Fi借りる)、自分で無線のルーターとか契約するのはもったいないのでNTTのFLETS-SPOTに登録してみた。自宅の光回線はNTTを利用中なのでFRET-SPOTは月額210円で使えるとの事。さらに契約後3ヶ月間は無料で使えるらしい。3ヶ月後にはiPhone 5Sが発売されてるかも?
もしiPhoneを新しくするならばテザリング出来る。なので、それまでの繋ぎで使ってみる事にした。

契約してるプロバイダーのウェブページで依頼して、9日間ぐらいで使えるようになった。

実際に使えるか確認のため用は無いのだけどスタバに入ってMacBookを広げた。
慣れないので、ちと恥ずかしい気もする。
最初はFRETS-SPOTで繋いでみたら、うまく繋がらなかった。なのでNTT-SPOTで繋いでみたらうまくいきそう。入力するパスワードが2種類(WEPのパスワードとWEB認証のパスワード)あって接続するのが少しめんどい。そそっかしいので何回もパスワード勘違いして何回もはじかれた。よく見たらタイプミスだった。落ち着いてメモを再確認しら接続出来た。

場所は限られるけど、これでMacBookを外で使う事が出来る。
少しだけノマドワーカーのフリをしてみよう

MacBookのハードディスクをSSDに換装した

Crucial M4 128 SSD

譲ってもらったマックブック(MB404J/A)リファインの最終パート、HDをSSDに交換する作業を行った。

SSDはどれにするか迷いました。ネット検索で調べた結果と懐の兼ね合いで、Crucial m4 SSD 128GBに決めた。
Crucialのサイトで見たらMacBookは、も少しリーズナブルなV4ってやつでいいみたいだけど、ネットで見た限りでは、V4の換装記事等は見かけなかったので、素人な自分はM4にしておいた。
外したHDは外付けケースに入れて使おうと思っていたので、秋葉館のSSD、外付けケース、交換時に使うドライバーの3点セットを発注した。探せばもっと安いショップはあるんだろうけど秋葉館は初期不良だけでなく相性が合わなかったときも交換・返金が可能との事だったので。

MacBookのHDを外した

国立競技場でゼロックス・スーパーカップ(柏レイソル vs サンフレッチェ広島)観戦後、帰宅して作業開始。ネットで下見していた通り、あっさり交換は完了した。

SSDに換装してTime Machineで復元中

あとはCD起動してディスクユーティリティーで1パーティションにフォーマット。タイムマシーンを繋いで復元。
その後TRIM Enabler for MacをインストールしてTRIMをOn。
以上、無事に作業を終了。ちゃんと動いたのでとりあえずは安心した。

今後はアプリを入れて使える様にしようと思う。仕事では基本的に使わないつもりなので、アドビ以外のフリーで使えるアプリをなるべく使ってみようと思ってる。
GIMPをちょっとだけ使ってみた感じだと、SSD換装後、起動は前より速くなったような気がする。

まぁこのMacBookは最近使い始めたばかりだから前はどうだったかよくわからないのだけど。
のところプチフリといわれる様な現象も見られないし、調子はすごくいい感じ。
念願のMacBookユーザーになれたので嬉しい。近頃、家ではiMac使わないでMacBookばかり使ってしまう。今後、黒いMacBookが発売されることは無さそうなので、出来るだけ延命して使いたいと思っとります。

MacBookのOSをLionにした

Lionをダウンロード中のMacBook

無事にバッテリーは新調出来たので、今度はOSのアップデートをした。

せっかくなんで最初に初期化してまっさらにした。その後こないだアップルストアで買ったスノーレパードをインストール。次にApp StoreからLionをダウンロードしてインストール。で、ソフトウェア・アップデート。
終わったら今度はTime Machineにバックアップしてひとまず終了。

MacBook MB404J/Aは10.6 Snow Leopardで使うのが良いという意見をネットで見かけたけど、やっぱりiCloudを使いたかったのでOS-X 10.7で行くことにした。重い作業はiMacでやるから多少ダルくてもいいかなってことで。ちょっとGIMPとか入れて使ってみたけど、今のところダルい感じはそれほど感じない。

あとはハードディスクをSSDに換装する作業を残すのみ。

MacBookのバッテリーが新しくなった

新しいバッテリーを装着したMacBook

先日注文したマックブック用互換バッテリーがうまく作動しなかったので、再度アマゾンで別のショップに発注した。(もう少し値の張るやつを選んでみた。)

今回のバッテリーはちゃんと認識したし、電源を繋いだら充電も始まった。ショップの方でも動作確認してから発送してくれたみたい。それで動かなかったらウチのMacBookの方がおかしいってことになるので、よかった。よかった。

取り付けてみると、やっぱりバッテリーのフタはオリジナルのような本体との一体感が無いけど、ちゃんと動けば細かい事はどーでもいいです。

MacBookの互換バッテリーが使えなかった

マックブック用互換バッテリー

アマゾンで買ったApple A1185互換バッテリーが届いたので早速つけてみたら認識しなくてガッカリだった。

改めてつけ直すとインジケーターランプがオレンジ色に変わって充電を始める素振りを見せるけど10分ぐらい経つとランプがグリーンに変わってしまい、バッテリーも認識せずの状態に戻ってしまった。何回か試したけど状況に変化なしだったので返品手続きをした。交換で良かったのだけどアマゾンから送られてくるものは返品、返金のパターンしかないらしい。

カスタマーレビューをざっと目を通しておいたので、そんなこともあるかもねと思っていたけど、次はどうしたものか。外に持ち出してガンガン使う訳ではないから互換品のバッテリーで安く済ませたいところではあります。

黒いMacBookが直った

ディスプレイが直ったMacBook

モニターの壊れていた黒のMacBook Intel Core Duo 2 2.4Ghzの修理が完了した。

MacBookの液晶交換方法はググるとやり方を解説してるページがいくつか見つかったけど、全部バラさないといけなかった。これは自分でやると後戻りできない状態になる感じプンプンだったので素直にプロのチカラを頼る。

交換作業はググって見つけた新横浜ラーメン博物館のとなりのビルにあるKSCATというショップに依頼。パーツのストックがあったので持ち込んだ当日に作業が完了した。当初の見立てだと2時間で終わると言われた。(基本的に修理は2時間完了の方針とのこと。)ウチのMacBookは落としたときのダメージで配線の接続が悪くて、液晶パネルの交換だけでは済まず、もう少し修理終了まで時間が掛かった。でも持ち込む前は当日に修理が終わると思ってなかったのでよかった。
このショップは実際にバラしてる作業を間近で解説しながら見せてくれたし、おもしろい話も聞かせていただけて、ちょっと面白い修理屋さんでした。自分が待ってる間も画面の割れたMacBook Airとか持ち込まれてたりして、なかなか忙しそうだった。またMacでマズいことになったらこちらに相談してみようと思ったです。

これでMacBook本体はマトモに戻ったので、A1185の互換バッテリーをアマゾンに発注した。あとアップルストアにOS-X 10.6のディスクを発注。次はハードディスクをSSDに交換しようと思う。これは工具だけ用意できれば自分でできそう。SSD化が終わったらソフトいろいろ入れて使い倒そうと思う。