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Apple MacBook Air 2018

MACBOOK AIR 2018 Model

家族が新しいMacBook Airを買ったのでログインアカウントを作らせてもらい少しだけ使ってみた。

改良されたらしいバタフライキーボードの感覚はやっぱり、ちょっと違和感があるかなー。でもすぐ慣れてしまうのかも。軽いのは良い感じ。あとTouch IDは便利。

Adobe CCはインストールしていないので仕事だとどうなのか判らないけど、いまのところは15インチモニターが気に入っているので、自分が買うならやっぱりMacBook Proになるかな。あとどーでも良いことかもしれないけどリンゴのロゴが光らないのってちょっと寂しい感じ。

Acer モニター SA270Abmi 27インチを買ってみた

Acer Monitor SA270Abmi 27inch

Acer モニター SA270Abmi 27インチ

先日のアマゾンプライムセールで安くなっていたので、Acer モニター SA270Abmi 27インチを買ってみた。

発注から到着予定まで、ほぼ1ヶ月ってのはちょっと意外だったな。(実際は最初の予定よりやや早く到着した)自分は急いでなかったので問題無かったけど。プライムセールってこんな感じなのかな?

外部モニターを買うのはデュアルブートのPowerMac G4を使ってた時に、アップルディスプレイの17インチを買って以来なのでずいぶんと久しぶり。昔は液晶モニターが高かったので17インチしか買えなかったな。あとデスクから高さを持ち上げるため(11.5cmぐらい)机上ラックも購入。

2014年のMacBook ProなのでHDMIで接続。スピーカーは付いてるけど音はしょぼい。でも普通に使う分には十分だった。スペースに余裕があればもう1つ買って並べたいところ。ただ、このままでも27インチでDAZN映して(速い動きはそれなりだけど)MacBookのモニターではPhotoShopいじるとか出来るからすごく便利。

久しぶりにMacBook(Early 2008)を起動した

ESET サイバーセキュリティのアップデートをしなくてはと思い出し、久しぶりに古いマックブックを起動した。

Apple MacBook 13inch Early 2008 2.4GHz Intel Core2 Duo

ESET Cyber Security アップデートのため久しぶりに起動した黒いMacBook

タイムマシーンで120日ぐらいバックアップしていないと表示されたので最後に使ってから4ヶ月ぐらい経っている様子。去年の終わりにMacBook Proの2014モデルを入手してからは使わなくなってしまった。

バッテリーが放電して空っぽだったので電源を繋がないと起動しなかった。最初のバッテリーはパンパンに膨らんでしまって、一度、新品に交換(アップルストアじゃなくてアマゾンで買ったものだけど)しているのだけど元々が古いモデルなのでこんなものなのだろうか?

古いモデルだけどHDからSSDに交換してあるので以外とサクサク動く。AdobeのアプリはCS5がインストールしてある。こちらもちょっとした作業だったら普通に使える。ESETもOS-X 10.7.5 Lionにまだ対応してくれている。

ちょっと不便なのは、iCloudに繋がらないところ。ITunesも2段階認証に対応出来ない。Safariのアップデートが終わってるので表示されないページとかがチラホラ。といったところか?

このモデルが製造終了してからはホワイトとシルバー以外のカラーを纏ったMacBookが発売されることは無いと思っていたので、最近のモデルは良いなーと思う。MacBook Proもほんとはスペースグレイのモデルが欲しかった。予算の関係で整備済製品の2014モデルにしたのでシルバーにするしか無かった。

まぁポリカーボネイトのブラック仕様は今となってはそこそこ珍しいと思うので大事に使って行きたいと思います。

MacBook Pro 2014を買ってみた

MacBook Pro 2014 Mid

初めてApple認定整備済製品のMACを買ってみた。

2010年の終わり頃に買った iMac 21.5inch 3.06GHz 8GB 2010 mid が Yosemite あたりからしんどくなってきた。
一応 El Capitanまでアップデートしたけど、かなり動作がモッサリ。
先日まで使えていたタイムマシーン用の外付けハードディスクもインターフェース(初期のファイヤーワイヤー)が未対応になってしまった為か?近頃認識しなくなってしまったり。
いろいろ面倒くさくなってきたし、先日、新型のMacBook Proが発売されて古いモデルがお買い得になったようなので、思い切って新しいMACを買うことにした。

最初iMacを外部モニターにして使おうと思って MacBook Air 13inch core i7 の認定整備済を狙ってましたが、少し悩んでいるうちに、さっと売り切れてしまい…。
調べてみるとウチのiMacは外部モニターとしては使えないということもわかり…。
外部モニターを新たに買う予算は用意したくなかったので最終的に MacBook Pro 15inch 16G SSD256 2014 Mid 認定整備済モデルに決めた。アップル認定整備済の商品って初めて買ってみたけど見た目は新品と変わらない。壊れなければ十分。

重さはMacBook 4.1より若干軽いみたい。タイムマシーンが使えないので環境移行がやや面倒だったけど、少し使ってみた限りではメチャ快適。フラッシュストレージは512GBが良かったなぁとか、スペースグレイの新しいモデルはカッコ良さげだなぁ、とかありますが、ここはガマンということで。

MacBook4.1にAdobe CS5をインストールしてみた

アドビアプリケーションマネージャー

メインのiMacに最新のAdobe CCがインストールできる事になったので、MacBook 4.1にCS5のイラストレーター、フォトショップ、ファイヤーワークスをインストールしてみた。
サブ機のMacBookは脱アドビで使おうと思っていたのでGIMPとか使っていたけど、やっぱりCSは慣れているので使いやすい。SSDに交換したのが効いているのか分からないけど、わりとサクサク動いてくれるので良かった。

ひとつ気になったのはイラストレーターとファイヤーワークスのアップデートが出来ない事。アドビ・アプリケーション・マネージャーをアップデートしたらフォトショップだけはアップデート出来た。OSが10.7.5で打ち止めだからか?
今のところ不都合は無いと思うので、まぁいいかといったところ。

その後エラーコード : U43M1D207で検索してみたら解決した。なにか釈然としないもののイラレ、ファイヤーワークス双方ともにアップデート出来たので良しとする。

「Macを探す」の設定ができた

MacBook Recovery Screen

前にモニター修理とかSSDに入れ替えたりしてMacBookを再利用を始めた頃、
ほとんど外に持ち出す機会がないけどiCloudの「Macを探す」を設定しておこうと思った。しかし設定できなかった。どうもウチのMacBookにはRecovery HDの領域が無いみたいで、そいつが無いと「Macを探す」の機能は利用できないようだった。
普通に使う分には問題ないので、めんどくさいこともあり今まで放置していた。

昨日ふと「Macを探す」のことを思い出しググってみた。

HDを初期化してOS再をインストールしないとダメかと思っていたけど、その必要はないみたいで、そのままもう一度Lionを再インストールすれば良いようだった。

起動時「ジャーン」に直後、コマンド+Rプッシュでインターネット経由の起動が出来るみたいだったけど、ウチのMacBookは普通にいつものログイン画面が立ち上がってしまうのでタイムマシンの外付けHDで起動後、Lionのインストーラーをダウンロード。

その後、時間がかかりそうだったので、晩御飯買いに出かけてしまった。

帰ってきたらいつものログイン画面に戻っていて再インストールは完了していた様子。Recovery HDのパーテーションも出来てるようで、今度は「Macを探す」の設定も可能になった。

TextWranglerを使ってみる

TextWrangler Icon

MacBookはなるべくシンプルに脱Adobe CS5で使おうと思う。というか、お金を節約する方向で。

一応DreamweaverとFireworksはインストールしたけど登録IDを切ったり入れたりがめんどくさい。

html書くのはやっぱりDWが便利だけど他のエディタにもこの際なので慣れておこうと思う。Macで評判がいいのはTextWranglerみたい。TextWranglerって以前(挫折した)パイソンの学習で使ったことがあった。MiとかJeditXでも良いのだけど、またTextWranglerを使ってみることにした。

あとKompoZerってのもインストールしておいた。これはDWみたいにWYSIWYG画面があるので場合によってはいいかも。ただMacBookだと画面が小さいからな。

TextWranglerにはZen-codingを組み込んだ。遅まきながら先日、職場のDWにZen-codingを入れてみたらいい感じだったのでTextWranglerでも使ってみようと思った。

ちょっと使ってみたらTextWranglerはMiみたいにhtmlファイルをブラウザーでプレビューする機能は付いてないみたい。フォルダのアイコンをブラウザのアイコンにドロップすれば良いのだけど、画面が小さいと面倒くさい。ググってみたらAppleScriptエディタを使ってサファリでプレビューする機能を追加する方法を解説している英語のサイトが見つかった。英語苦手だし、AppleScriptエディタなんか立ち上げた事ないのでどうしたもんかな?と。でもAppleScriptエディタ立ち上げてやってみたらなんか出来た。Miと同じショートカットキーを割当てた。

とりあえず大昔趣味で作ったページ(tableで画像並べるのがまだポピュラーだった)をhtml5に書き換えてみたりしてちょっとずつ慣れてみようかと思う。

FLETS-SPOTを使ってみた

MacBookが手に入ったからには外で使ってみたかった。よくスタバとかで見かける風景。
でも、しょっちゅう外で使うわけではないから(仕事で使いまくるなら会社のポータブルWi-Fi借りる)、自分で無線のルーターとか契約するのはもったいないのでNTTのFLETS-SPOTに登録してみた。自宅の光回線はNTTを利用中なのでFRET-SPOTは月額210円で使えるとの事。さらに契約後3ヶ月間は無料で使えるらしい。3ヶ月後にはiPhone 5Sが発売されてるかも?
もしiPhoneを新しくするならばテザリング出来る。なので、それまでの繋ぎで使ってみる事にした。

契約してるプロバイダーのウェブページで依頼して、9日間ぐらいで使えるようになった。

実際に使えるか確認のため用は無いのだけどスタバに入ってMacBookを広げた。
慣れないので、ちと恥ずかしい気もする。
最初はFRETS-SPOTで繋いでみたら、うまく繋がらなかった。なのでNTT-SPOTで繋いでみたらうまくいきそう。入力するパスワードが2種類(WEPのパスワードとWEB認証のパスワード)あって接続するのが少しめんどい。そそっかしいので何回もパスワード勘違いして何回もはじかれた。よく見たらタイプミスだった。落ち着いてメモを再確認しら接続出来た。

場所は限られるけど、これでMacBookを外で使う事が出来る。
少しだけノマドワーカーのフリをしてみよう

MacBookのハードディスクをSSDに換装した

Crucial M4 128 SSD

譲ってもらったマックブック(MB404J/A)リファインの最終パート、HDをSSDに交換する作業を行った。

SSDはどれにするか迷いました。ネット検索で調べた結果と懐の兼ね合いで、Crucial m4 SSD 128GBに決めた。
Crucialのサイトで見たらMacBookは、も少しリーズナブルなV4ってやつでいいみたいだけど、ネットで見た限りでは、V4の換装記事等は見かけなかったので、素人な自分はM4にしておいた。
外したHDは外付けケースに入れて使おうと思っていたので、秋葉館のSSD、外付けケース、交換時に使うドライバーの3点セットを発注した。探せばもっと安いショップはあるんだろうけど秋葉館は初期不良だけでなく相性が合わなかったときも交換・返金が可能との事だったので。

MacBookのHDを外した

国立競技場でゼロックス・スーパーカップ(柏レイソル vs サンフレッチェ広島)観戦後、帰宅して作業開始。ネットで下見していた通り、あっさり交換は完了した。

SSDに換装してTime Machineで復元中

あとはCD起動してディスクユーティリティーで1パーティションにフォーマット。タイムマシーンを繋いで復元。
その後TRIM Enabler for MacをインストールしてTRIMをOn。
以上、無事に作業を終了。ちゃんと動いたのでとりあえずは安心した。

今後はアプリを入れて使える様にしようと思う。仕事では基本的に使わないつもりなので、アドビ以外のフリーで使えるアプリをなるべく使ってみようと思ってる。
GIMPをちょっとだけ使ってみた感じだと、SSD換装後、起動は前より速くなったような気がする。

まぁこのMacBookは最近使い始めたばかりだから前はどうだったかよくわからないのだけど。
のところプチフリといわれる様な現象も見られないし、調子はすごくいい感じ。
念願のMacBookユーザーになれたので嬉しい。近頃、家ではiMac使わないでMacBookばかり使ってしまう。今後、黒いMacBookが発売されることは無さそうなので、出来るだけ延命して使いたいと思っとります。

MacBookのOSをLionにした

Lionをダウンロード中のMacBook

無事にバッテリーは新調出来たので、今度はOSのアップデートをした。

せっかくなんで最初に初期化してまっさらにした。その後こないだアップルストアで買ったスノーレパードをインストール。次にApp StoreからLionをダウンロードしてインストール。で、ソフトウェア・アップデート。
終わったら今度はTime Machineにバックアップしてひとまず終了。

MacBook MB404J/Aは10.6 Snow Leopardで使うのが良いという意見をネットで見かけたけど、やっぱりiCloudを使いたかったのでOS-X 10.7で行くことにした。重い作業はiMacでやるから多少ダルくてもいいかなってことで。ちょっとGIMPとか入れて使ってみたけど、今のところダルい感じはそれほど感じない。

あとはハードディスクをSSDに換装する作業を残すのみ。